VOICE 01
A.G様
「嫌な記憶もいい記憶も点と点が線で繋がって今に生かされてるし、通り道ができたようで嬉しかったです!」
01|Brand Journalを始める前
起業をするにあたり迷いなく前に進みたいと感じていた
02|Chapter 1〜4を振り返って
軸は「自分」ということに気づいた
自分軸を割と小さいころから思っていたことに気づく
それを言語化するのは少し難しかったとこもありました
03|Chapter 5の対話を通して
対話の時間があったから言語化できない気持ちを言語化できた
04|Brand Journalを終えた今
ありました。人も大事にしながら自分も大事にしていくこと
05|最後にできた「自分の言葉」について
今の自分にしっくりきてる 進むってところ
06|特に印象に残っていること
ずーっと心にあった大切なことを言語化できたこと
07|こんな方におすすめしたい
迷っている方、これから何かしようとしている方、自分がわからない方、サラリーマンも必要と思う
08|Brand Journalを体験して
うきさんが言葉に詰まるわたしを待ってくれたり言葉を引き出してくれたり、これから自分のビジネスの土台となると感じました。自分の体験から大事にしてきたことを洗い出す作業は、自分を肯定することにもなる。嫌な記憶もいい記憶も点と点が線で繋がって今に生かされてるし、通り道ができたようで嬉しかったです!